数学・受験・教育のエトセトラを発信 LABbook ラボック

2026年10月号 “ここが知りたい”を徹底解説! 「医学部受験」がわかる本 9月29日発売! 2027年版 定価1,760円(本体1,600円)
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LABbook(ラボック) 第6号 2026年9月29日発売

「医学部受験」がわかる本 2027年版

定価1,760円(本体1,600円)雑誌コード:09139-10

主なコンテンツ
  • SPECIAL INTERVIEW

    Dr.孝志郎のクリニック 院長
    藤澤 孝志郎氏

  • 医学部入試はこう動く

    大手予備校の最新分析

  • トップ塾・予備校直伝!

    勝ちに行く科目別戦略

  • サピックス教育事業本部 本部長 広野 雅明氏に聞く
    中高一貫校の強さの理由とは?
  • 科目別入試対策

    合否を分けたこの1題(数学編/英語編)

LABbookに関するお問い合わせは
東京出版へお願いいたします

2026年10月号 “ここが知りたい”を徹底解説! 「医学部受験」がわかる本 9月29日発売! 2027年版 定価1,760円(本体1,600円)
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LABbook ラボックとは?

 『LABbook』とは「LAB:ラボラトリー(研究室)」と「book:本」からなる造語で、2024年11月に東京出版教育ラボから創刊された不定期誌です。

 発売元の東京出版の専門分野である数学・受験・教育をベースとして、様々な角度から研究を加えた内容の雑誌を作るぞ!という気持ちを込めて命名しました。
 受験や数学に関連するさまざまな情報、東京出版的解釈の知的パズル集、超難解な数学の名作問題集など、選りすぐりの内容をコンセプトを変えてお届けしたいと思っています。

 受験生およびその保護者、数学ファン、教育者などの皆さんから歓迎されるような誌面作りに励んでいきますので、今後の『LABbook』にどうぞご期待ください!

東京出版教育ラボについて

 東京出版教育ラボとは、それまで雑誌という形のみだった東京出版の数学教育を他方面にも展開していくという目的で、1984年2月に立ち上げられた会社です。

 カセットテープを使い「音」で「勉強」する音声学習『OTOBEN』(1984年)の販売や、雑誌「大学への数学」執筆陣が直接講義をする数学単科ゼミ『大数ゼミ』(1987年/2024年度より東京出版が運営)の運営などを行ってまいりました。

 「LABbookとは?」で述べたように、『LABbook』のコンセプトが東京出版教育ラボのそれと合致する部分が多いことから、『LABbook』は東京出版教育ラボブランドより発行しております。

 東京出版教育ラボは、これからも東京出版コンテンツのオリジナルとは違った活かし方を模索し、発信していきます。

LABbookに関するお問い合わせ

TEL:03-3407-3387(東京出版)
WEB:東京出版WEBのお問い合わせ