数学・受験・教育のエトセトラを発信 LABbook ラボック

2026年3月号 究極の思考を楽しむ MathPuzzle2(マスパズル2) 2月13日発売! 定価1,540円(本体1,400円)
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LABbook(ラボック) 第4号2026年2月13日発売

MathPuzzle2(マスパズル2)
究極の思考を楽しむ

定価1,540円(本体1,400円)雑誌コード:09139-03

主なコンテンツ
  • パズル世界大会出場者による座談会

    2025年のパズル世界大会(WSC・WPC)出場者4名による座談会

  • 難問パズルに挑戦!

    パズルの達人集団「トケタ?制作委員会」からの挑戦状

  • 楽しい数理パズル

    お好みのパズルを見つけて、パズルの世界へ踏み出そう!

  • 大人も楽しめる算数

    パズル愛好家が楽しめる算数の問題を厳選

  • 解けるかな?~難解算数パズル~

    大人も苦戦する、算数の難しいパズル的な問題

LABbookに関するお問い合わせは
東京出版へお願いいたします

2026年3月号 究極の思考を楽しむ MathPuzzle2(マスパズル2) 2月13日発売! 定価1,540円(本体1,400円)
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LABbook ラボブックとは?

 『LABbook』とは「LAB:ラボラトリー(研究室)」と「book:本」からなる造語で、2024年11月に東京出版教育ラボから創刊された不定期誌です。

 発売元の東京出版の専門分野である数学・受験・教育をベースとして、様々な角度から研究を加えた内容の雑誌を作るぞ!という気持ちを込めて命名しました。
 受験や数学に関連するさまざまな情報、東京出版的解釈の知的パズル集、超難解な数学の名作問題集など、選りすぐりの内容をコンセプトを変えてお届けしたいと思っています。

 受験生およびその保護者、数学ファン、教育者などの皆さんから歓迎されるような誌面作りに励んでいきますので、今後の『LABbook』にどうぞご期待ください!

東京出版教育ラボについて

 東京出版教育ラボとは、それまで雑誌という形のみだった東京出版の数学教育を他方面にも展開していくという目的で、1984年2月に立ち上げられた会社です。

 カセットテープを使い「音」で「勉強」する音声学習『OTOBEN』(1984年)の販売や、雑誌「大学への数学」執筆陣が直接講義をする数学単科ゼミ『大数ゼミ』(1987年/2024年度より東京出版が運営)の運営などを行ってまいりました。

 「LABbookとは?」で述べたように、『LABbook』のコンセプトが東京出版教育ラボのそれと合致する部分が多いことから、『LABbook』は東京出版教育ラボブランドより発行しております。

 東京出版教育ラボは、これからも東京出版コンテンツのオリジナルとは違った活かし方を模索し、発信していきます。

LABbookに関するお問い合わせ

TEL:03-3407-3387(東京出版)
WEB:東京出版WEBのお問い合わせ